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週間少年ジャンプ(集英社)にて連載されていた、矢吹健太朗作者が描いた、「To LOVEる-とらぶる-」という漫画作品、相変わらず人気が衰えませんね。
矢吹健太朗作者といえば、最近こそは「To LOVEる-とらぶる-」(ダークネス含む)という印象が強いですが、前までは「BLACK CAT」という漫画をありました。
もっと前は『邪馬台幻想記』という漫画がありましたが、こう言っては失礼ですが、おそらく知っている読者は殆どいないほど知名度が低く、巻数も1巻のみですし。
で、彼の前作である「BLACK CAT」との違いですが、「To LOVEる-とらぶる-」は圧倒的に少女キャラが多く、今はやりの“萌え”を追求したような作品ですね(;-_-)
さてあらすじの方ですが、主人公の男子高校生・結城梨斗(通称:リト)は、クラスメイトの女子高生・西蓮寺春菜に恋を抱くもその気持ちを伝えられない様子。
リトは恋愛に奥手な性格なんですが、実は春菜もまた彼に好意を抱いており、つまり両想いなんですが、お互いにその事実に気付かないまま学園生活を送ります。
そんなある日、リトの所へやってきた宇宙人の女の子、ララ・サタリン・デビルークが、故郷であるデビルーク星から家出を図ったのですが、その理由ですが・・・
まあお嬢様キャラによくありがちな、婚約者候補とのお見合いというものですが、それに嫌気が指したララがその現実から逃げだしたワケです。
そんなララを連れ戻す追っ手から守ったリトは、勘違いから婚約者候補とされ、それからというものの、連鎖的にトラブルに巻き込まれる日常へと変わり果てます。
一応主人公のリトについて説明しますと、裏表のない純粋で優しい性格で正義感が強く、身体能力は高く特に足が速いものの、学業成績はあまり芳しくない部分もあります。
そんな彼が、作中に登場する女の子達から暴力を受けるなどの被害に遭いますが、リトは結構頑丈で、何度もリンチを受けるシーンがありますがお茶の子さいさいですよ(笑)
やがてはララ・春菜を含んだ三角関係や、金色の闇(通称:ヤミ)といった少女達と交え、ハレンチでやらしいドタバタラブコメディ、それが「To LOVEる-とらぶる-」です。
矢吹健太朗「To LOVEる-とらぶる-」の電子コミックをスマホで読むならまずはコチラから。
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2002年6月6日~2005年8月25日までの間にヤングジャンプ(集英社)にて連載されていた、岡本倫作者が描く漫画「エルフェンリート」ってどう思いますか?
私にとっての第一印象は、流血シーン(youtubeでの映像)を初めて見て、
最初はホラー系の漫画なの!?と思ってしまいましたが、一応萌え系作品だそうです。
確かに、一見すると萌え系の美少女が登場するようなイメージを持ちますが、いざストーリー内容を知ると、同時に残酷なバイオレンスやスプラッターシーンが数々。
他にも児童虐待、ヌードなどのエロスシーン、サイエンス・フィクション、さらにはナンセンスなギャグまで描かれているのが本作品の表面上の特徴です。
アニメ化された事もあり、2009年度の「JAPAN EXPO AWARDS 2009」(フランスで開催)のベストオリジナルアニメ賞を受賞したとか。
また、作中に登場するヒロインの「ルーシー」は、ベスト女性キャラ受賞しましたが、ここでちょっと簡単に「ルーシー」についてお話しますね。
ルーシーは、現人類を絶滅に追い込むことのできる新人類「ディクロニウス」のオリジナルで、かつ唯一生殖機能を持った個体、要は人類を滅亡させる少女(>Д<)
物語の序盤で研究所を脱走した際に頭部に受けた衝撃が元で人格が分裂し、「にゅう」の人格が生まれて以来、頭部に衝撃を受けると、ルーシーの人格とにゅうの人格が入れ替わるようになります。
「にゅう」とは、ルーシー自身が“角がなければこうありたかった”と、無意識で願っていた自分自身の姿を投影し、名前は当初「にゅう」としか喋れなかったことからこう名付けられたとか。
徐々に言葉と生活習慣を覚えていき、半年後には普通の少女となんら変わらない会話レベルと節度を身につけていきます。
女性の胸(特に巨乳)に興味を示し、たびたび楓荘の住人の胸を触る場面があり、また、にゅうの人格が出ている状態ではベクター(能力)を使うことができないそうです。
物語の後半で、角沢長官に捕獲された際に真の自分(ルーシー)を知ったことで、ベクターを発動し、にゅうの人格のままでもベクターを使えるようになります。
さて、「にゅう」とは別に、ルーシーのもう一つの別人格が潜んでおり、これは実はルーシーの中のDNAの声なんですが、正確にはルーシーのディクロニウスとしての本能が人格形成された姿です。
内なる声として絶えずルーシーに囁き続け、人類を絶滅させようとし、ルーシーの精神内では当初顔に包帯を巻いた姿で現れていたが、
やがてルーシーと瓜二つの姿を現します。
ところで「エルフェンリート」の肝心なあらすじですが、ある日、偶発的な事故によって研究所に隔離されていたディクロニウスのルーシーは、
拘束を破り、警備員と研究所室長・蔵間の秘書・如月を殺害、研究所からの脱走を試みます。
一方、大学に通うため親戚を頼りに鎌倉にやってきた青年・コウタ(準主人公)は、海に落ちた後由比ヶ浜に流れ着いたルーシーを見つけ、一緒に暮らすわけですが・・・
先ほども言いましたが、単なる萌え作品だけでなく、残酷なバイオレンスや、スプラッターシーン、児童虐待、といった見るに堪えない場面が多いです(((;°Д°;))
岡本倫「エルフェンリート」の電子コミックをスマホで読むならまずはコチラから。
2011年に実写映画が公開された「GANTZ」(ガンツ)という漫画ですが、2013年の6月頃ですが、それをもって全37巻で終止符を打ちましたね。
実写映画には、嵐の二宮和也さんが出演されたことでも人気を呼びましたが、まあ二宮さんでなくとも、「GANTZ」という実写映画は気になってたと思います。
ただ、今から10年前の2004年にはテレビアニメも放送されてたみたいですが、「GANTZ」はやや物々しい作品ですから、深夜での放送だったと思います。
作者の奥浩哉さん曰く、「正義とは何なのか?」「正義はあるのか?」
というストーリーの図式は『GANTZ』のテーマでもあるそうですね。
実際のストーリー内容としては、「日本人に馴染むSF」をコンセプトのもと、いわば時代劇の『必殺仕事人』を現代風・SFっぽくした漫画らしいですね。
「GANTZ」は、主人公の玄野計(くろのけい)が、親友の加藤勝と共に、地下鉄のホームから落ちた酔っぱらいを助けるも列車に轢かれ死亡。
玄野計らが目を覚ますと、ある部屋にいて、他にも死んだ筈の人達が同じ部屋にて集められ、部屋の中央にある謎の大きな黒い球「ガンツ」が。
その「ガンツ」呼ばれる球に、星人を「やっつける」ように玄野計らが指示され、別の場所へと転送されていきますが、死んだ人たちが集まった理由は謎のまま。
さて『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の2000年7月13日発売の31号から2013年6月20日発売の29号で完結した「GANTZ」をもう一度読んでみませんか?
奥浩哉「ガンツ」の電子コミックをスマホで読むならまずはコチラから。
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「週刊少年ジャンプ」「週刊ヤングジャンプ」「Vジャンプ」「ジャンプスクエア」など、それらの漫画雑誌で連載された作品を、です。
代表的なのが週刊少年ジャンプですが、2015年現在連載中の作品で言えば、
「こちら葛飾亀有公園前派出所」
「ONE PIECE」
「HUNTER×HUNTER」
「BLEACH」
「銀魂」
「トリコ」
「ニセコイ」
「ハイキュー!!」
「暗殺教室」
挙げだすとキリがないくらいですが、「北斗の拳」「キン肉マン」といった名作・連載終了した漫画を含めると、星の数ほどです。
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